MacBookProのバッテリーをAmazonで買いました。

2kgほどあるMacBook Proを持って外出先でも特に理由もなくいじったりしています。主に喫茶店で。スタバでドヤ顔はしていません。近くのスタバはやたら混んでいるのでゆっくりパソコンをいじるのは気が引けるんですよね。ですのでややアクセスの悪いところにある割にコーヒーも大してうまくない喫茶店でパソコンをいじり倒しています。今も。

ということを書いていたら、みるみる充電が減っています。現在進行系で減っています。早く手を動かさねばなりません。頑張りたいけどコーヒーが美味しくないので帰宅しました。

というわけで今回はバッテリーを購入したという記事になります!

現在使用しているMac Book Proの電池がかなり切れやすくなってしまって、だいたい2〜3時間で充電が切れてしまいます。これでは出先で充電が切れて困ることになる前に、なんとか自分で交換してみたいと思います。

ちなみに、バッテリー交換は持って行ってもやってくれるサービスはありますが、Appleにバッテリー交換を依頼すると2万弱ほどの費用が発生するので、ここは少しでも費用を抑えたいので自分でやってみることにしました。

バッテリーを購入したのはアマゾンです。純正バッテリーがたまたま売られていたので購入しました。8000円くらいしましたね。もちろん互換品でも全然大丈夫かと思われます。互換品も検討していたので調べまくりましたが、WordPlusというところが出している互換バッテリーが一番口コミが高かったし、安いのでオススメです。

こちらは2009年〜2012年のMacBookPro 13インチ用の互換バッテリーです。

そんなこんなで、購入して2日くらいで届きました。思ったより早くて驚きました。結構丁寧に梱包されてます。

中を開けると、ついにバッテリーとのご対面。バッテリーですからテンションは上がりません。

付属品のドライバーもついてますから、これだけでバッテリーを交換できる仕様です。

っていうかバッテリーってこうなってたんですね。今まで中を開けたことがなかったので知りませんでした。純正バッテリーは8440mAhもあるんだ〜と一瞬思いましたが、最近ではその辺のモバイルバッテリーでも10000mAhとか2000円台で出てきますからね、、、

これからバッテリー交換の手順なども書くと長くなりますから、実際にバッテリー交換するのは別の記事にしたいなと思います。他の記事を見てると、そこまで難しいものではないように思えます。とにかく静電気には気をつけていこうと思います。

バッテリーを自分で交換するのは保証対象外です。全て自己責任でお願いいたします。